例えばこんな生前整理

託す方、託された方双方が理解
託す方、託された双方の理解・納得があってこその整理です。託された方が、後で困るような遺し方は、託す方としても忍びないものがあります。
 
 
     託す方が収集しておられた物が、その筋では相当の価値があるものの、託された方は「ゴミ」と思い廃品回収に・・・
 
  自分にとっては住みやすい家屋を遺したつもりが、託された側には迂回づらく、リフォーム代が高くつくので・・・
 
 
双方の幸せは・・・
離れて暮らしていた息子が・・・
離れて暮らしていた息子が万一の場合、自宅、土地を引き継いでくれる。ただ、今の建物は築50年。はたしてこのまま遺しておいた方がいいの?それともリフィームして渡す方がいいの?それとも潰して平地にしておく方がいい?
 
 
大正昭和初期の古民具
大正昭和初期の古民具を収集している。仲間内や業者には相当の評価がでており、万一ノ場合には売って欲しいとの話まで。ただ、息子に、万一の時用に遺してやりたい??

 
置いておいては、廃品回収に出すのが関の山?正当に評価できる業者に頼み、お金として残すべきか?
ただ、自分には宝でも、業者でも??なものが含まれているので評価・整理しにくい??
 
 
 
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